●サイエンスアゴラ2009「クローズアップ! 第4期科学技術基本計画」
日時 :2009年11月 3日(火・祝)10:30〜12:00
場所 :日本科学未来館7F 会議室1(CR1)
東京都江東区青海2-41
ゲスト:中村直樹さん(科学新聞記者)
参加費:無料(飲み物なし・持込み可能)
申込み:不要(予約不要・ご自由にご参加ください)
主催 :科学ひろば
2009年11月03日
2008年10月08日
「科学技術と産業」国際シンポジウム2008
「科学技術と産業」国際シンポジウム2008
日時 :2008年10月8日(水) 9:00 - 17:35
場所 :東京ミッドタウン・ホール(東京都港区)
主催 :日本貿易振興機構(ジェトロ)
連絡先 :日本貿易振興機構(ジェトロ)
産業技術部 産業技術課(担当:河村、紀伊、平井)
〒107-6006 東京都港区赤坂1丁目12−32
TEL:03-3582-7571 FAX:03-3582-7508
参加費など = 無料
事前申し込み = 必要
20世紀の世界経済・社会は、科学技術の進歩と一体化して大きく成長、繁栄を遂げまし
た。そうした成長の反面、地球温暖化、原油高といった環境・エネルギー問題、食糧価格
の高騰や水の問題、さらに感染症、南北問題など世界を取り巻く課題は多岐にわたり、
かつ深刻化しています。これら諸問題に対応し、持続可能な社会を形成するためには、
従来の考え方や手法の活用のみでは困難を伴い、科学技術の高度利用と社会・人材の革新
による新たなブレークスルーが必要不可欠です。
本シンポジウムでは、著名な有識者を国内外から迎え、イノベーションに着目しつつ、
ICT、バイオ、エネルギー・環境、の3分野に焦点をあて、それぞれの分野における解決
策を幅広い視点から検討します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
※最新のプログラム、お申し込みについてはHPをご覧ください。
参照先URL = http://www.jetro.go.jp/events/sci
日時 :2008年10月8日(水) 9:00 - 17:35
場所 :東京ミッドタウン・ホール(東京都港区)
主催 :日本貿易振興機構(ジェトロ)
連絡先 :日本貿易振興機構(ジェトロ)
産業技術部 産業技術課(担当:河村、紀伊、平井)
〒107-6006 東京都港区赤坂1丁目12−32
TEL:03-3582-7571 FAX:03-3582-7508
参加費など = 無料
事前申し込み = 必要
20世紀の世界経済・社会は、科学技術の進歩と一体化して大きく成長、繁栄を遂げまし
た。そうした成長の反面、地球温暖化、原油高といった環境・エネルギー問題、食糧価格
の高騰や水の問題、さらに感染症、南北問題など世界を取り巻く課題は多岐にわたり、
かつ深刻化しています。これら諸問題に対応し、持続可能な社会を形成するためには、
従来の考え方や手法の活用のみでは困難を伴い、科学技術の高度利用と社会・人材の革新
による新たなブレークスルーが必要不可欠です。
本シンポジウムでは、著名な有識者を国内外から迎え、イノベーションに着目しつつ、
ICT、バイオ、エネルギー・環境、の3分野に焦点をあて、それぞれの分野における解決
策を幅広い視点から検討します。
多くの皆様のご参加をお待ちしております。
※最新のプログラム、お申し込みについてはHPをご覧ください。
参照先URL = http://www.jetro.go.jp/events/sci
2008年10月02日
平成20年度第1回SBIR制度の無料説明・相談会のご案内
<平成20年度第1回SBIR制度の無料説明・相談会のご案内>
中小企業技術革新(SBIR)制度では、国が中小企業の皆様を
対象に産学官連携や新事業の革新、創出につながる補助金・
委託金・助成金制度を数多く用意しております。
この制度は予算額および対象事業の追加など年々充実が
図られており、多くの中小企業事業者が利用し、研究開発等
経営に活かされています。
< 平成20年度 第1回無料説明会・相談会 >
日時:平成20年10月2日(木)13:30〜16:30
会場:神奈川中小企業センタービル 6階 大研修室
〒231-0015 横浜市中区尾上町5-80
TEL: 045-633-5192
内容:
1)SBIR制度活用企業の体験談
講師 株式会社 ディムコ 専務取締役 佐久間 優 氏
(株)ディムコは、「スチールベルト」「メタルスリーブ(金属チューブ)」
などの設計・製作に特化したファブレス(工場を持たない)企業です。
安定した企業経営を達成するため研究開発型企業、オンリーワン
企業への転換を図ってきました。
この過程で必要な資金として、公的研究開発助成金を積極的
に活用。基盤産業技術振興事業補助金(H10年度)を皮切りに、戦略
的基盤技術高度化支援事業(H20年度)まで、約20件、総額1億5千
万円にのぼりました。
これは同社にとって、"自社技術の的確な評価""技術的成長の
サポート""高度化推進のバネ"となりました。
本講演では、公的資金を活用し、技術力向上を進めてきたこれまで
の歩みについて紹介します。
2)SBIR制度の概要説明、補助金選びなど
応募のポイント、最新情報の提供
※説明会ご出席の方には、SBIR制度を判りやすく解説した
[ご利用の手引き]を差し上げます。
主催:(社)日本技術士会神奈川県技術士会
(財)神奈川産業振興センター
問い合わせ先:
(社)日本技術士会神奈川県技術士会
TEL: 045-210-0337
ネットワーク:SBIRホームページ
http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
SBIRブログ
http://kcea-sbir.sblo.jp/
SBIRメールマガジン申し込み
s-hirata@rr.iij4u.0r.jp
■参加費:無料
■申込方法: 下記申込フォームに記入し、
FAX若しくはE-Mailで お申込下さい。
.......FaxまたはE-Mailのフォーム...............
SBIR制度の説明会 申込書
(神奈川県技術士会 FAX: 045-210-0338 、
E-mail: kcea@k06.itscom.net(@を小文字に変えてください)
------------------------------------
企業名:
出席者氏名:
役 職:
住 所:〒
連絡先:TEL:
FAX:
e-mail:
希望日 10月2日
説明会(13:30〜15:30) 出席 欠席
相談会(15:30〜16:30) 出席 欠席
<相談会に出席希望の企業の方は、分野を下記から選んて下さい>
金属関係 機械関係 電気・電子 情報・通信
医療・福祉関係 食品・生物
関係 化学関係 エネルギー関連事業
環境・資源・リサイクル 不明なので相談
中小企業技術革新(SBIR)制度では、国が中小企業の皆様を
対象に産学官連携や新事業の革新、創出につながる補助金・
委託金・助成金制度を数多く用意しております。
この制度は予算額および対象事業の追加など年々充実が
図られており、多くの中小企業事業者が利用し、研究開発等
経営に活かされています。
< 平成20年度 第1回無料説明会・相談会 >
日時:平成20年10月2日(木)13:30〜16:30
会場:神奈川中小企業センタービル 6階 大研修室
〒231-0015 横浜市中区尾上町5-80
TEL: 045-633-5192
内容:
1)SBIR制度活用企業の体験談
講師 株式会社 ディムコ 専務取締役 佐久間 優 氏
(株)ディムコは、「スチールベルト」「メタルスリーブ(金属チューブ)」
などの設計・製作に特化したファブレス(工場を持たない)企業です。
安定した企業経営を達成するため研究開発型企業、オンリーワン
企業への転換を図ってきました。
この過程で必要な資金として、公的研究開発助成金を積極的
に活用。基盤産業技術振興事業補助金(H10年度)を皮切りに、戦略
的基盤技術高度化支援事業(H20年度)まで、約20件、総額1億5千
万円にのぼりました。
これは同社にとって、"自社技術の的確な評価""技術的成長の
サポート""高度化推進のバネ"となりました。
本講演では、公的資金を活用し、技術力向上を進めてきたこれまで
の歩みについて紹介します。
2)SBIR制度の概要説明、補助金選びなど
応募のポイント、最新情報の提供
※説明会ご出席の方には、SBIR制度を判りやすく解説した
[ご利用の手引き]を差し上げます。
主催:(社)日本技術士会神奈川県技術士会
(財)神奈川産業振興センター
問い合わせ先:
(社)日本技術士会神奈川県技術士会
TEL: 045-210-0337
ネットワーク:SBIRホームページ
http://www.e-kcea.org/p/sbir/index.htm
SBIRブログ
http://kcea-sbir.sblo.jp/
SBIRメールマガジン申し込み
s-hirata@rr.iij4u.0r.jp
■参加費:無料
■申込方法: 下記申込フォームに記入し、
FAX若しくはE-Mailで お申込下さい。
.......FaxまたはE-Mailのフォーム...............
SBIR制度の説明会 申込書
(神奈川県技術士会 FAX: 045-210-0338 、
E-mail: kcea@k06.itscom.net(@を小文字に変えてください)
------------------------------------
企業名:
出席者氏名:
役 職:
住 所:〒
連絡先:TEL:
FAX:
e-mail:
希望日 10月2日
説明会(13:30〜15:30) 出席 欠席
相談会(15:30〜16:30) 出席 欠席
<相談会に出席希望の企業の方は、分野を下記から選んて下さい>
金属関係 機械関係 電気・電子 情報・通信
医療・福祉関係 食品・生物
関係 化学関係 エネルギー関連事業
環境・資源・リサイクル 不明なので相談
2008年09月14日
サイエンスカフェ「身体と機械の境界 - Man Machine Interface -」
サイエンスカフェ開催のご案内です。
日本生理学会若手の会では、下記内容、日程でサイエンスカフェを
開催致します。
---
「身体と機械の境界 - Man Machine Interface -」
日時 9月14日(日) 15:00〜18:00
場所 東京大学駒場キャンパス ファカルティーハウス内セミナー室
チケット代金 1000円(フリードリンク)※アルコールは別途
http://youngphys.tobiiro.jp/sciencecafe2008part2/home.html
パネリスト
雨宮智浩先生 NTT コミュニケーション科学基礎研究所(情報科学・自然科学者)
植原亮先生 東京大学(脳神経倫理学・哲学者)
櫻井圭記先生 Production-IG(攻殻機動隊など脚本家)
近年の人間工学やロボット技術の進展は、自由度の高い義手や義足といった、身体機
能を代行する装置をもたらしました。
しかし、それだけではありません。パワースーツや遠隔操作ロボットアーム、拡張現
実用のヘッドマウントディスプレイのように身体機能を拡張する装置の実現と商品化
が目の前のものとなっています。今後は介護や補助の用途を超えて、一般の人々も日
常生活で当たり前に、その利便性を享受するようになるでしょう。
そのとき、私たちの世界はどのようになるのでしょうか?
― 私たちは、身体と機械との間にある境界に注目することになるでしょう ―
例えば、既にSFの世界では、この問題を詳細に取り上げた作品が幾つも存在しま
す。鋭い人々は既に、このような身体性の問題に気づいているのかもしれません。
今回のテーマは、人間と機械をつなぐ技術であるMMI(Man-Machine Interface)
やBMI(Brain-Machine Interface)といった最先端の技術がもたらす利便性と問
題点、それにかかる身体性問題、とバラエティに富んだ内容を含みます。そこで私た
ちは自然科学、哲学、SFアニメーションといった3つの分野から、第一線で活躍さ
れているパネリストをお招きしました。
サイエンスカフェは、飲み物を片手にスピーカーと参加者が気楽に語り合える場で
す。参加にあたって特別な知識を一切必要としません。また、素朴な疑問は問題の本
質を突いていることが多いので歓迎されます。
---
チケットは予約制になっておりまして、定員に達し次第、順次立ち見
でのご案内となりますので、あらかじめご了承下さい。
多数のご来場をお待ちしております。
※
なお、本メールはいくつかの媒体に一斉送信しております。
重複してお受け取りになられた方には申し訳ございません。
本メールの転送、転載は自由です。
※
日本生理学会若手の会では、下記内容、日程でサイエンスカフェを
開催致します。
---
「身体と機械の境界 - Man Machine Interface -」
日時 9月14日(日) 15:00〜18:00
場所 東京大学駒場キャンパス ファカルティーハウス内セミナー室
チケット代金 1000円(フリードリンク)※アルコールは別途
http://youngphys.tobiiro.jp/sciencecafe2008part2/home.html
パネリスト
雨宮智浩先生 NTT コミュニケーション科学基礎研究所(情報科学・自然科学者)
植原亮先生 東京大学(脳神経倫理学・哲学者)
櫻井圭記先生 Production-IG(攻殻機動隊など脚本家)
近年の人間工学やロボット技術の進展は、自由度の高い義手や義足といった、身体機
能を代行する装置をもたらしました。
しかし、それだけではありません。パワースーツや遠隔操作ロボットアーム、拡張現
実用のヘッドマウントディスプレイのように身体機能を拡張する装置の実現と商品化
が目の前のものとなっています。今後は介護や補助の用途を超えて、一般の人々も日
常生活で当たり前に、その利便性を享受するようになるでしょう。
そのとき、私たちの世界はどのようになるのでしょうか?
― 私たちは、身体と機械との間にある境界に注目することになるでしょう ―
例えば、既にSFの世界では、この問題を詳細に取り上げた作品が幾つも存在しま
す。鋭い人々は既に、このような身体性の問題に気づいているのかもしれません。
今回のテーマは、人間と機械をつなぐ技術であるMMI(Man-Machine Interface)
やBMI(Brain-Machine Interface)といった最先端の技術がもたらす利便性と問
題点、それにかかる身体性問題、とバラエティに富んだ内容を含みます。そこで私た
ちは自然科学、哲学、SFアニメーションといった3つの分野から、第一線で活躍さ
れているパネリストをお招きしました。
サイエンスカフェは、飲み物を片手にスピーカーと参加者が気楽に語り合える場で
す。参加にあたって特別な知識を一切必要としません。また、素朴な疑問は問題の本
質を突いていることが多いので歓迎されます。
---
チケットは予約制になっておりまして、定員に達し次第、順次立ち見
でのご案内となりますので、あらかじめご了承下さい。
多数のご来場をお待ちしております。
※
なお、本メールはいくつかの媒体に一斉送信しております。
重複してお受け取りになられた方には申し訳ございません。
本メールの転送、転載は自由です。
※
2008年08月27日
早稲田大学ASMeW国際シンポジウム
********** 早稲田大学ASMeW国際シンポジウムのお知らせ **********
早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構(ASMeW)は、この度、「先端融合研究でQOL を向上し、健康寿命を延ばす」をテーマとしてASMeW 国際シンポジウムを開催します。日本は超高齢化社会を迎え、人々の健康への関心は年々高まっています。高齢化社会において、人々が健康で長生きできる社会の創造は極めて重要であり、そのような社会の実現には医療を含めた科学技術によるイノベーションが不可欠です。
本シンポジウムでは、5つのセッション、 (1)健康科学、(2)医療支援技術、(3)再生医療技術、(4)医薬化学、(5) ナノバイオサイエンス・テクノロジーを設け、それぞれの分野で活躍する優れた研究者による最新の研究成果や将来に向けた展望などを紹介します。
シンポジウム・ハイライト(時間は多少変更となる場合があります。)
■8月27日(水)
◇11:30-12:10
基調講演「健康科学の未来を拓くために−総合から融合へ−」
井村裕夫(先端医療振興財団・理事長)
◇13:30-16:00
研究発表: テーマ「健康科学」、「医療支援技術」
◇16:00-18:00
ポスターセッション
■8月28日(木)
◇10:00-10:40
基調講演「自然に学び,自然を超す− 創薬」
竜田邦明(早稲田大学理工学術院・教授、高等研究所・所長)
◇10:40-17:20
研究発表: テーマ「再生医療技術」、「医薬化学」、「ナノバイオサイエンス・テクノロジー」
*ASMeW (アスミュー)とは、先端科学・健康医療融合研究機構の英語名“Consolidated Research Institute for Advanced Science and Medical Care, Waseda University”の略称です。「明日見ゆ、早稲田」。明日、未来を見据えてという思いが掛けられています。
多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
参照先URL = http://www.waseda.jp/scoe/080827intsympo/
早稲田大学 先端科学・健康医療融合研究機構(ASMeW)は、この度、「先端融合研究でQOL を向上し、健康寿命を延ばす」をテーマとしてASMeW 国際シンポジウムを開催します。日本は超高齢化社会を迎え、人々の健康への関心は年々高まっています。高齢化社会において、人々が健康で長生きできる社会の創造は極めて重要であり、そのような社会の実現には医療を含めた科学技術によるイノベーションが不可欠です。
本シンポジウムでは、5つのセッション、 (1)健康科学、(2)医療支援技術、(3)再生医療技術、(4)医薬化学、(5) ナノバイオサイエンス・テクノロジーを設け、それぞれの分野で活躍する優れた研究者による最新の研究成果や将来に向けた展望などを紹介します。
シンポジウム・ハイライト(時間は多少変更となる場合があります。)
■8月27日(水)
◇11:30-12:10
基調講演「健康科学の未来を拓くために−総合から融合へ−」
井村裕夫(先端医療振興財団・理事長)
◇13:30-16:00
研究発表: テーマ「健康科学」、「医療支援技術」
◇16:00-18:00
ポスターセッション
■8月28日(木)
◇10:00-10:40
基調講演「自然に学び,自然を超す− 創薬」
竜田邦明(早稲田大学理工学術院・教授、高等研究所・所長)
◇10:40-17:20
研究発表: テーマ「再生医療技術」、「医薬化学」、「ナノバイオサイエンス・テクノロジー」
*ASMeW (アスミュー)とは、先端科学・健康医療融合研究機構の英語名“Consolidated Research Institute for Advanced Science and Medical Care, Waseda University”の略称です。「明日見ゆ、早稲田」。明日、未来を見据えてという思いが掛けられています。
多くの皆様のご参加をお待ち申し上げます。
参照先URL = http://www.waseda.jp/scoe/080827intsympo/
第1回GLIT勉強会(GGDB)開催
第1回GLIT勉強会(GGDB)開催のお知らせ
日時 :2008年8月27日(水) 15:30〜17:30
場所 :財団法人バイオインダストリー協会 第1会議室
東京都中央区八丁堀2-26-7 グランデビル8F
主催 = 糖鎖産 業技術フォーラム
連絡先 :GLIT-AIST事務局
(産業技術総合研究所糖鎖医工学研究センター 担当:針替、友田)
E-mail:glit[at]jba.or.jp
※[at]を「@」に変換してご利用ください
TEL:029-861-3255/FAX:029-861-3252
参加費など = 4,000円(税込/当日会場にて御支払い下さい。)
事前申し込み = 必要
世界トップクラスの日本の糖鎖研究の推進と、その成果の産業利用により糖鎖市場の
活性と関連分野の開拓を目指す「糖鎖産 業技術フォーラム(GLIT:Glyco-innovation
and Industrial Technology)」が、糖鎖の産業利用のための勉強会をスタートします。
第1回は、日本の糖鎖研究の成果による個々のデータベースを統合した
「日本糖鎖科学科学統合データベース(JCGGDB)」のうち、
糖鎖に関連する遺伝子(糖転移酵素遺伝子など) の各種情報を集めたデータベース
「GGDB」の利用法について学び、実際に各々興味関心のある糖転移酵素等について検
索、検索の際のポイントとその見方について勉強します。
参照先URL = http://unit.aist.go.jp/rcmg/glit/seminar/1-20080827.html
日時 :2008年8月27日(水) 15:30〜17:30
場所 :財団法人バイオインダストリー協会 第1会議室
東京都中央区八丁堀2-26-7 グランデビル8F
主催 = 糖鎖産 業技術フォーラム
連絡先 :GLIT-AIST事務局
(産業技術総合研究所糖鎖医工学研究センター 担当:針替、友田)
E-mail:glit[at]jba.or.jp
※[at]を「@」に変換してご利用ください
TEL:029-861-3255/FAX:029-861-3252
参加費など = 4,000円(税込/当日会場にて御支払い下さい。)
事前申し込み = 必要
世界トップクラスの日本の糖鎖研究の推進と、その成果の産業利用により糖鎖市場の
活性と関連分野の開拓を目指す「糖鎖産 業技術フォーラム(GLIT:Glyco-innovation
and Industrial Technology)」が、糖鎖の産業利用のための勉強会をスタートします。
第1回は、日本の糖鎖研究の成果による個々のデータベースを統合した
「日本糖鎖科学科学統合データベース(JCGGDB)」のうち、
糖鎖に関連する遺伝子(糖転移酵素遺伝子など) の各種情報を集めたデータベース
「GGDB」の利用法について学び、実際に各々興味関心のある糖転移酵素等について検
索、検索の際のポイントとその見方について勉強します。
参照先URL = http://unit.aist.go.jp/rcmg/glit/seminar/1-20080827.html
2008年07月19日
夏休み エコワークショップ 太陽電池を作ってみよう&太陽電池で遊んでみよう!!
●夏休み エコワークショップ
太陽電池を作ってみよう&太陽電池で遊んでみよう!!
開催日:2008年7月19日(土)
受付 :午後1時〜午後4時半
対象 :小学校4〜6年生(原則親子参加とさせて頂きます)
定員 :親子2名12組(当日整理券配布/定員になり次第、締め切り)
費用 :無料(完成品も無料で差し上げます)
内容 :・ムラサキキャベツから太陽電池を作ろう!
・ペットボトルでソーラーカーを作ろう!
主催 :(株)フューチャーラボラトリ
後援 :(株)ぐるなび
協力 :(株)イーケイジャパン、潟潟oネス
晴海トリトンスクエア
(会場)
●都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅下車A2a・b出口(月島駅側)より徒歩4分
●東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線「月島」駅下車10番出口より徒歩9分
晴海トリトンスクエア 2F 神話の広場(予定)
太陽電池を作ってみよう&太陽電池で遊んでみよう!!
開催日:2008年7月19日(土)
受付 :午後1時〜午後4時半
対象 :小学校4〜6年生(原則親子参加とさせて頂きます)
定員 :親子2名12組(当日整理券配布/定員になり次第、締め切り)
費用 :無料(完成品も無料で差し上げます)
内容 :・ムラサキキャベツから太陽電池を作ろう!
・ペットボトルでソーラーカーを作ろう!
主催 :(株)フューチャーラボラトリ
後援 :(株)ぐるなび
協力 :(株)イーケイジャパン、潟潟oネス
晴海トリトンスクエア
(会場)
●都営地下鉄大江戸線「勝どき」駅下車A2a・b出口(月島駅側)より徒歩4分
●東京メトロ有楽町線・都営地下鉄大江戸線「月島」駅下車10番出口より徒歩9分
晴海トリトンスクエア 2F 神話の広場(予定)
2008年05月16日
公開シンポジウム「昆虫科学が拓く世界 -研究者の再結集を目指して-」
●公開シンポジウム「昆虫科学が拓く世界 -研究者の再結集を目指して-」
日時 :2008年 5月16日(金)10:00〜17:00
場所 :日本学術会議講堂
東京都港区六本木7-22-34
参加費:無料
主催 :日本学術会議 生産農学委員会 応用昆虫学分科会
詳しくはこちら
日時 :2008年 5月16日(金)10:00〜17:00
場所 :日本学術会議講堂
東京都港区六本木7-22-34
参加費:無料
主催 :日本学術会議 生産農学委員会 応用昆虫学分科会
詳しくはこちら
2008年05月14日
第30回 農業環境シンポジウム
●第30回 農業環境シンポジウム
日時 :2008年 5月14日(水)13:15〜17:15
場所 :新宿明治安田生命ホール
東京都新宿区西新宿1-9-1-B1F
テーマ:温室効果ガス排出をどう削減できるのか
〜農林水産分野における地球温暖化防止対策〜
参加費:無料
主催 :独立行政法人 農業環境技術研究所
詳しくはこちら
日時 :2008年 5月14日(水)13:15〜17:15
場所 :新宿明治安田生命ホール
東京都新宿区西新宿1-9-1-B1F
テーマ:温室効果ガス排出をどう削減できるのか
〜農林水産分野における地球温暖化防止対策〜
参加費:無料
主催 :独立行政法人 農業環境技術研究所
詳しくはこちら
2008年05月10日
第8回 中央農研市民講座
●第8回 中央農研市民講座
日時 :2008年 5月10日(木) 9:30〜10:30
場所 :食と農の科学館 in つくば
つくば市観音台3-1-1
テーマ:植物バイオテクノロジー
講演者:田中宥司さん
(中央農業総合研究センター 研究管理監)
参加費:無料
詳しくはこちら
日時 :2008年 5月10日(木) 9:30〜10:30
場所 :食と農の科学館 in つくば
つくば市観音台3-1-1
テーマ:植物バイオテクノロジー
講演者:田中宥司さん
(中央農業総合研究センター 研究管理監)
参加費:無料
詳しくはこちら

